子どもと暮らすこの街を、もっと好きに。SNSが広げる「地域」と「未来」の可能性

子どもと暮らすこの街を、もっと好きに。
SNSが広げる「地域」と「未来」の可能性
当初は「自分の働き方を変えること」に必死だった私。しかし、街の魅力に触れるうちに、ある想いが強くなっていきました。
「このスキルを使えば、子どもたちが育つこの街を、もっと活気ある場所にできるんじゃないか?」
「このスキルを使えば、子どもたちが育つこの街を、もっと活気ある場所にできるんじゃないか?」
1. 画面の向こうに広がる、未来への「種まき」
SNSは単なる発信ツールではありません。私たちが暮らす地域の魅力を再発見し、未来へ繋いでいくための「種まき」のようなものだと感じています。
2. 「子どもと一緒に通いたいお店」を身近に
「こんなに素敵なお店があったんだ!」
地域には、店主さんの想いが詰まった商品やお店がたくさんあります。私はその「一番の魅力」を言葉にするお手伝いをしています。
地域には、店主さんの想いが詰まった商品やお店がたくさんあります。私はその「一番の魅力」を言葉にするお手伝いをしています。
正しい情報を届けることは、私たちの暮らしを豊かにすることに直結します。
3. 看護の視点で「街の賑わい」に伴走する
ただ投稿するだけでは街は変わりません。「誰に、何を伝えれば、街が楽しくなるか」を徹底的に考え、根拠を持って発信する。このプロとしての運用が、数字を実際の「賑わい」に変えます。
お店の想いに伴走する姿勢は、看護の現場で「目の前の人のために」と尽力してきた私の譲れない原点でもあります。
4. みんなが笑顔になる「幸せの循環」
SNSを通じて地域のみんなが幸せになる未来を描いています。
- お店:魅力が伝わり、街の人に愛される場所になる
- ママ・住民:地元の良いものを知り、子育てや暮らしが楽しくなる
- 私:スキルで街に貢献し、子どもに「おかえり」と言える働き方を叶える
オンラインをきっかけに、オフライン(街)での笑顔が増えていく。そんな温かい繋がりを作っていきたいのです。
この記事を書いた人
ゆの (Yuno)
デジネスラボ放送局 パーソナリティ / ゆの|湘南・平塚再発見プロジェクト 代表
湘南在住で子育てをしながら、ママインフルエンサーとして活動しています。子どもと一緒でも無理なく楽しめるお出かけ先を中心に、“等身大でリアルに伝えること”を大切に発信してきました。
日常の中で見落としがちな地元の魅力を掘り起こすのが得意です。今後はPRだけでなく、SNS運用支援や採用サポートを通じて、企業や地域により深く関わり、湘南・平塚エリアをさらに盛り上げていきたいと考えています。
趣味:カフェ巡り、音楽フェス・ライブ、子どもとお出かけ
愛読書:ビジネス書、自己啓発本


